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埼玉県行田市で大正製薬協賛の田植えイベントを開催!

田んぼアート米づくり体験事業推進協議会(埼玉県行田市)は、6月15日(土)、6月16日(日)の2日間にわたって、「行田市制施行70周年記念事業 ラグビー日本代表応援田んぼアート supported by リポビタンD」の田植えイベントを大正製薬株式会社の全面協力により実施しました。

両日での参加者数はのべ計938名にのぼり、12年目を迎える行田市の田んぼアートは、今年開催されるラグビーワールドカップ2019日本大会TMに出場する日本代表を応援するべく、姫野和樹、リーチマイケル、田中史朗ら代表候補の有力選手3名を描きました。

田植えイベントには、協賛の大正製薬株式会社がリポビタンDのサンプリングを実施し、「ファイト!一発」の掛け声とともに田植え参加者を後押し。

16日(日)の田植えには、デザインに描かれている「田中史朗選手」の妻の智美さん、長女の愛真(えま)さんもスペシャルゲストとして参加し、智美さんは「アートが出来上がるのが楽しみ。頑張ります。」愛真さんは、「パパとも一緒に来たい。」と話し、日本代表の活躍への思いを込めて田植えを楽しみました。

田植えを終えた行田市の田んぼアートは、早ければ7月中旬から見頃を迎え、時間の経過とともに色彩を変えながら11月上旬まで楽しめます。